難題解決には弁護士に相談するのが解決への近道

私は、主人と子供を1人もつ主婦です。数年前、まだ子供が保育園に通っている歳の頃の話です。その日は、その肥後橋の弁護士は相談し易いと私一人で外出する予定があり子供を主人に預けて、午後1時頃、自分の車を運転して出かけました。自宅から数分の隣町の二車線の公道で、前の車が左折するのを待っていると、突然の衝撃でした。後ろを走っていた4トントラックに追突されたのです。全身を強く打撲したせいか、車から降りれず救急搬送されたのです。その後、怪我の状態が寛解せずに、後遺症の認定になりました。保険会社とのやりとりが自身で行うのが大変になり、弁護士に依頼することになりました。その弁護士事務所はたくさんの弁護士の先生方が所属している地元でも大きい方の事務所だと思います。初めての面談では、役の上の先生が対応してくださり、今後の流れなど教えて頂きました。非常に冷静沈着で、さすが弁護士だと頼れる存在に感じました。その後、別の若い先生が担当になりましたが、私の気持ちに寄り添い、言いにくい事柄も、丁寧に話してくださいました。交通事故にあって心身共に疲労のあるときに、親切丁寧に対応して頂き、大変安心しました。何か自分だけで解決できない難題には、やはり弁護士に相談するのが、解決の近道と感じました。