弁護士の先生は堅物が多いと感じます

弁護士というのは仕事柄感情を出してはいけないと思っていますので、堅いイメージがどうしてもあります。ただ法律に則って淡々と仕事をこなしていくのであればまだ良いですが、大阪で交通事故の相談を任せられるあまりにも堅物な弁護士も多く見受けられます。あまりにも堅物であることから一切の融通が利かないイメージが強くあります。以前弁護士の先生に相談したことがありましたが、堅物過ぎて法律上これは絶対にできない無理と言われて何か代替案が欲しかったですが、法律でそう決められているからと頑なに断られてしまいました。今まで3人の弁護士の先生と話をしたことがありましたが、そのうち2人が堅物でした。法律を捻じ曲げて欲しいわけではありませんが、言い方の問題だと思っています。堅物だった弁護士の先生はとにかく言い方がとげとげしかったです。もう少し言い方を考えて欲しかったです。そうした出来事があったことで、弁護士のイメージはあまり良くは思っていません。一般人とって弁護士事務所に行くだけでも勇気がいります。弁護士事務所という場所は一般人にとっては敷居が高いです。弁護士といっても接客業だと思いますので、法律に長けていてももう少し接客の心も身に付けてもらえたらと思っています。