弁護士に対する私のイメージ

私が弁護士に対して抱いているイメージは一見して良い人を装っていてもかなり腹黒いというイメージがあります。なぜなら、弁護士と実際に話をした事があってその時にかなり汚い手を平気で使ってきたと思ったからです。私は示談というのはもっとフェアなやり方をすると思っていたのですが実際はそうでもなく弁護士が弁護する依頼人の都合の良いように事を運ぼうとしていました。それはある意味仕方ない事ですが謝罪の意味で僅かなお金を渡すと言っておきながら詫びで渡すと言っておきながら受け取るなら私が許すと一筆書けと言ってきたからでした。示談を持ちけてきてその流れで一筆書いて欲しいと言うなら分かるのですが謝罪して迷惑をかけたからお金を受け取って欲しいと言って受け取るなら一筆書けはないと思いました。謝罪のフリをして単に起訴されないための工作をしていたのが分かってそれで私はこんなやつの提案に乗りたくないと思って突っ返しました。しかも、謝罪する意思も全く感じられないような謝罪でただ起訴されたくない一心でそのような事をしていたのが残念でした。なので弁護士というのは私の中では全く良イメージはないです。もっと誠実な対応だったら違っていたと思います。